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島周の宿さか井

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周辺施設のご案内

さか井の周辺施設


 サン・ファン館&サン・ファンパーク

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江戸時代初期、仙台藩主伊達政宗の命を受け、現石巻市からヨーロッパへ渡った支倉常長ら慶長遣欧使節。当ミュージアムでは使節を乗せて太平洋を往復したガレオン船「サン・ファン・バウティスタ」号の航跡や、歴史的偉業について、パネルやジオラマ、VR映像等で紹介しています。 また、隣接のサン・ファンパークは石巻の自然と太平洋が一度に眺望できます。

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 石ノ森漫画館

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仮面ライダーやサイボーグ009などで知られるマンガ家石ノ森章太郎のマンガミュージアム。 館内には貴重な原画はもちろん、作品の世界を立体的に再現した展示やアトラクション、オリジナルアニメ、ご当地ヒーロー「シージェッター海斗」実写映画の上映など石ノ森ワールドを満喫できます。

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 みやぎの明治村・登米町

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みやぎの明治村・登米町は教育資料館(重要文化財・旧登米高等尋常小学校)、警察資料館(県指定文化財・旧登米警察署庁舎)のハイカラな洋風建築物、廃藩置県当時に置かれた水沢県庁記念館(旧水沢県庁庁舎)や重厚な蔵造りの商家など明治を偲ばせる建物が多く現存しており、その町並みから「みやぎの明治村」と呼ばれています。

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 瑞巌寺(国宝・国重要文化財)

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瑞巌寺は伊達政宗公の創建で、5年の歳月をかけて慶長14年(1609)に完成しました。桃山美術を現在に伝える貴重な建築物であることから、昭和28年(1953)に本堂と御成玄関が、昭和34年(1959)に庫裡と本堂をつなぐ廊下が国宝に指定されています。平成30年には10年に及んだ「平成の大修理」が完了し、政宗公が心血を注いで完成させた創建当初の姿が現在に甦りました。

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 道の駅 上品の郷

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東北45号線沿岸に位置する宮城県石巻市にある「道の駅 上品の郷」宮城県の道の駅では唯一の温泉保養施設があり非日常の癒しと安らぎの空間と日常の食に関するこだわり農産物、エコファーマー認定に取り組んでいます。

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 天平ろまん館

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日本最初の産金地として知られる涌谷町。涌谷町で産出された金は奈良の東大寺の大仏を完成に導いたことで知らています。天平ろまん館では、そんな涌谷町の金の歴史を学べるだけでなく、昔ながらの「椀がけ法」という方法で砂金採りの体験をすることもできます。

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 蒲鉾本舗 高政 万石の里

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万石の里は蒲鉾本舗高政の万石工場と物産品販売が併設した施設です。個人でも工場見学ができる他、高政名物の笹かまぼこ・あげかまぼこ等のお土産品の購入にも最適です。また、店内でできる、笹かまぼこ手焼き体験が人気で、15分ほどで焼きたてアツアツの笹かまぼこを味わうことができます。

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 いしのまき元気いちば

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石巻ブランドをまるごとみなさまにお届けできるよう、石巻市、食品加工関連16社、地元料理店4店、 地元企業8社他が一同に集まり、旬の鮮魚、水産加工品から、農産品、地元の物産品、三陸地域や震災復興応援地域の特産品などを豊富に取り揃えております。 また2階には約140席のフードコートもあり、石巻の旬をその場で味わえます。

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 ホエールタウンおしか

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宮城県の北東部に位置する牡鹿半島。 そんな牡鹿半島の端っこ鮎川浜に、牡鹿半島の観光拠点となる施設があります。 その名も「ホエールタウンおしか」。 おいしい海の幸を味わったり、小さな島旅へ出かけたり。 天気がいい日にはサイクリングやマリンアクティビティも楽しめます。 ホエールタウンおしかを拠点に牡鹿半島の旅を満喫してみてはいかがでしょうか。

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 シーパルピア女川

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女川町の顔として新しくできた、女川駅から海に向かって真っすぐ続く商店街です。 レンガみちのプロムナードに隣接するテナント型の商業施設では、ミニスーパーや小売店、女川の味を堪能できる飲食店、魅力的な制作販売などさまざまな業種の27店舗が出店。 町民の憩いの場でありながら、来町者や観光客も歩きながら楽しむことができる施設です。 港町女川ならではの新鮮な魚介類や水産加工品を楽しめる、地元市場ハマテラスも併設しています。

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 田代島にゃんこ共和国

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東日本大震災の津波の影響により漁業、観光資源に大打撃を受けたため、猫島で知られる田代島の復興を目的として地元かき養殖者と有志が立ち上げたプロジェクトです。釣り客以外の観光客など訪れることのなかった離島は、メディアなどで猫島と呼ばれて以降は、島の個性的な猫達に会いに、若者や家族連れ、さらには海外からの愛猫家で賑わいをみせています。

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 金華山 黄金山神社

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島全体が「黄金山神社」の神域であり、青森県の恐山、山形県の出羽三山と並ぶ“東奥三大霊場”に数えられています。「三年続けてお参りすれば一生お金に困ることはない」という言い伝えがあり、全国から多くの参拝客が足を運びます。神社の建立の歴史は古く、奈良時代の最盛期にあたる聖武天皇の治世、天平勝宝2年(750)と伝えられています。 社伝によると奈良時代当時、国家プロジェクトである”奈良の大仏”の建立が進められていました。 金箔に必要な金の調達に苦戦していた大和朝廷へ陸奥国(現在の福島県、宮城県、岩手県)から産金の知らせと金が献上されました。 そのとき献上された金の産地が金華山であり、これを機に黄金山神社が創建されたと伝えられています。

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 網地島ライン

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網地島ラインの定期航路は、宮城県石巻港から田代を経由して網地までのルートと、石巻の鮎川港から網地を経由して田代から石巻港のルートがあります。網地島ラインが寄港する港は、田代島には、大泊港と仁斗田港があり、網地島には網地港と長渡港があります。網地島ラインの船舶は、フェリーの「マーメイド」と高速船の「ブルーライナー」、小型客船の「みゅう」の3隻です。

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島周の旅 網地島ライン・金華山観光クルーズ

 島周の旅 網地島ライン

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「猫島」田代島とコバルトブルーの網地島
石巻港・田代島・網地島・鮎川港を結ぶ網地島ライン。『猫の島』と呼ばれる田代島は古くから大漁の神様として猫を大切にしており近年は外国からのお客様も多く世界の猫好きが集まる島となりました。田代島は人形劇「ひょっこりひょうたん島」のモデルとしても知られています。網地島はコバルトブルーのビーチが広がり夏は海水浴のお客様で賑わいます。夏に限らず広大なブルーを眺めながらの砂浜遊びが楽しめます。

網地島ラインの時刻表など詳細はこちらから


 島周の旅 金華山クルーズ

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東奥三大霊場 パワースポット金華山黄金山神社
“3年続けてお参りすれば一生お金に困らない”という言い伝えがある金華山。牡鹿半島の沖合にあり、周囲わずか26km。島全体が金華山黄金山神社の神域になっており、若者を中心にパワースポットとしても人気が高く渡航者が急増中です。島周の旅鮎川ー金華山 定期便は鮎川港より出航しております。
鮎川ー金華山の時刻表など詳細はこちらから



金華山黄金山神社とは
今から凡そ1260年前、聖武天皇の御世 天平21年(西暦749年)に、陸奥の国守百済王敬福が朝廷に黄金を献上しました。大仏建立に 黄金を必要としていた天皇は大いに喜ばれ、年号を天平勝宝と改められました。この史実は、我が国最初の産金として有名なことでありこ の祝事に因み、同2年牡鹿連宮麿等が相議り国守に請願し、秀麗の地金華山に金を司る金山毘古神 (かなやまひこのかみ)・ 金山毘賣神 (か なやまひめのかみ)を奉祀し神社を創建したのが、金華山黄金山神社であります。 中古以来、神仏習合時代は 辯財天 (べんざいてん)を守護神として、別当寺を金華山大金寺と称し多くの信仰を集め女人禁制を敷きました。 金華山大金寺は、平泉の陸奥守藤原秀衡公、石巻城主葛西三郎清重公等、時の権力者により多大の御寄進を受け荘厳美麗を極めました。即 ち、 東奥の三大霊場 (出羽三山・恐山・金華山)として修験者が次々と来山し、修行を積んだ者は、金華山信仰を各地で広めていったのです。 また、金華山は、江ノ島・厳島・竹生島・天河と共に日本五大辯財天の霊地ともされます。天正の乱の兵火による焼失後も、下野国岩倉の 僧成蔵坊長俊(栃木県日光山の僧正)により大金寺は再興され、代々真言宗にて祭祀が奉じられました。その後伊達政宗公を始め伊達家累 代の熱心な崇敬のもと、年毎に隆盛をきたしました。そして明治2年には神仏分離令により、仏号を除き黄金山神社と復古し、女人禁制も 解除されました。この際、御祭神も金山毘古神・金山毘賣神の二柱とし頂上奥殿(奥ノ院)大海祇神社(おおわだつみじんじゃ)の御祭神 には大綿津見神(おおわだつみのかみ)・市杵島姫神(いちきしまひめのかみ 仏号・辯財天)外二柱が奉祀されました。

宿泊・日帰りモデルコースの一例 

御番所公園

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牡鹿半島の最先端。360度、太平洋を見下ろす大パノラマの絶景が楽しめる公園。金華山、網地島、田代島の3島を見渡せます。江戸時代に仙台藩が「唐船」の襲来に備えて見張り所を設置していたことから『御番所公園』と呼ばれています。牡鹿半島の全景、金華山などの眺望が楽しめます。当館から車で数分の距離にあります。

おしかホエールランド

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宮城県の北東部に位置する牡鹿半島。 そんな牡鹿半島の端っこ鮎川浜に、牡鹿半島の観光拠点となる施設があります。 その名も「ホエールタウンおしか」。 おいしい海の幸を味わったり、小さな島旅へ出かけたり。 天気がいい日にはサイクリングやマリンアクティビティも楽しめます。 ホエールタウンおしかを拠点に牡鹿半島の旅を満喫してみてはいかがでしょうか。館内には当館姉妹店レストランなぎさがございます。 

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レストランなぎさ

世界三大漁場金華山沖の荒波が育てた旬の海産物や、宮城名物の牛タンなど、宮城の食をお楽しみいただけます。[席数 30席]
営業時間 11:00~16:00 定休日 水曜日
電話番号 0225-25-5422

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